昨年「いのちの授業」で高校生に考えてもらった言葉を毎月掲示しています。
8月は『因果応報』です。
「悪いことをした人に悪い報いがあってほしいから」
という思いが込められています。
私たちが生活をしていると、『良いこと』、『悪いこと』という言葉をよく使いますが、それはいったい誰が、何が判断するのでしょうか??

昨年「いのちの授業」で高校生に考えてもらった言葉を毎月掲示しています。
8月は『因果応報』です。
「悪いことをした人に悪い報いがあってほしいから」
という思いが込められています。
私たちが生活をしていると、『良いこと』、『悪いこと』という言葉をよく使いますが、それはいったい誰が、何が判断するのでしょうか??
